綿引千絵(5)


● 作り手のことば ●
構えずに日々使えるような 器やアクセサリーを目指しています。
デザインは、機能から形を考え、温かみのある曲線・曲面になるよう心掛けています。
とくに「漆皮」では革を曲げると歪みが生じ、自然な曲面が作れるので、ぜひ楽しんでいただきたいです。


● 略歴 ●
2000年  石川県立輪島漆芸技術研修所 専修科 卒業
2000年  輪島 中島忠平漆器店 勤務
2003年  埼玉県にて制作開始

2004年 「衣・器・漆 新春の手仕事」(荻窪 荻窪倶楽部) 出品
2005年 「日々の漆器」(志木 ギャラリーSpace M)
2009年 「陶と漆展」 (志木 ギャラリーSpace M)
       「革のぬりもの」(東久留米 うつわ&カフェかくしち)
2010年  花島ゆき著『はじめての和のオーダーメイド』(グラフィック社)に掲載される
      『はじめての和のオーダーメイド』出版記念展示会 (目白 花想容)
2011年 「漆のもの」(浦和 楽風)
      「風水土のしつらい展」(大阪 大丸梅田店)
      「風味絶佳」(高円寺 三つ豆)
      「第2回 みんなのアート広場」(目黒 スタジオ目黒ハウス)
      「はじめて漆器を使うなら」(志木 ギャラリーSpace M)
2012年 「品川てづくり市@エキュート品川」(品川)

★印がついている商品は、実際の料理で使っている様子をご覧頂けます。


関連情報





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