高田晴之(46)


● 作り手としての気持ち ●
椀木地業の傍ら、木を削り、漆を塗る一貫制作による漆器作りにも取り組む。
素材の持ち味を生かしスッキリとしたデザインの気軽に使える器づくりを心がけている。

● 略歴 ●
1968年 広島県三次市生まれ
1992年 武蔵野美術大学工芸デザイン卒業
1995年 石川県輪島漆芸技術研修所卒業
   椀木地職人に弟子入り
1999年 独立
★印がついている商品は、実際の料理で使っている様子をご覧頂けます。




表示方法: 写真のみ一覧説明付き一覧

44